社長のその判断、
一人で抱え込まなくて大丈夫です。
経営の論点を整理し、迷いを減らし、
社長が「これでいこう」と納得して決断できる状態をつくる。
それが、おおもと経営オフィスの経営支援です。
私の経営支援は、こんな社長のためのものです
- 創業10年前後、30〜40代の社長
- 会社は黒字で伸びているが、判断はいつも一人
- 社内に経営のことを本音で相談できる参謀がいない
- 人の問題(退職・温度差)に悩む場面が増えてきた
- 融資は前向きだが、「この投資でいいのか」迷いがある
- 異業種交流会が苦手で、経営の話をできる相手がいない
ひとつでも当てはまるなら、この経営支援はあなたのためのものです。
私が、社長のためにできること
- 経営判断の論点・優先順位を整理します
- 人・資金・事業が絡む悩みを分解して言語化します
- 銀行や社員にどう伝えるかまで一緒に考えます
- 答えを押し付けず、社長自身の決断を支えます
その結果として、
迷いが減り、判断が速くなり、
経営に「軸」と「落ち着き」が戻ります。
なぜ、ここまで踏み込めるのか
実は私は、経営陣の一員として、
会社が厳しい状況へ向かっていく過程を内側から経験しました。
当時も、数字は見ていました。
理屈も考えていました。
それでも、判断は少しずつズレていきました。
この経験から痛感したのは、
経営は「一つの失敗」ではなく、
小さな判断の積み重ねで傾いていくということです。
だから今は、
「やるべきこと」を増やすのではなく、
「今、決めなくていいこと」や
「踏んではいけない判断」を、
社長の隣で一緒に確認しています。
おおもと経営オフィスの経営支援が合う社長・合わない社長
合う社長
- 会社をもっと大きくしたい
- 社員を大切にしながら利益も出したい
- 自分で考え、納得して決断したい
合わない社長
- すぐに答えだけ欲しい
- 考える時間に価値を感じない
- 短期的な即効薬を探している
無料相談は、契約のための場ではありません
この無料相談は、売り込みの場ではありません。
今の悩みを整理し、
「相談する段階かどうか」も含めて一緒に考える時間です。
お話を伺った結果、
「今は不要です」とお伝えすることもあります。
無理に契約をおすすめすることはありません。
社長が、一人で悩み続ける必要はありません
経営は孤独な仕事です。
しかし、孤独なままでいる必要はありません。
利害関係のない「思考の相手」がいるだけで、
判断の質とスピードは大きく変わります。
